自治体iDCという実績と歴史を活かした公設データセンター

おおさかiDCの歴史

おおさかiDCの歴史

おおさかiDCは2003年7月1日、大阪府の「公設民営型」の府立データセンター『eおおさかiDC』として、当時、東京に一極集中していたIT企業を大阪へ呼び戻し、大阪府下の自治体の基盤としてだけでなく民間企業にも幅広く利用を期待し、それによる地域活性化を狙って設立されました。
耐震構造(震度7対応)や、24時間の停電にも対応できる自家発電装置、ICカードやバイオメトリクス認証など、防災やセキュリティにおいて、民間企業や大学・有識者などのアウトソーシング分野やiDC分野の専門家が集結して設計・構築されました。

スマートバリューが運営に到った経緯

スマートバリューが運営に到った経緯

弊社は自動車の電装業から始まり、モバイル端末の取り扱いから情報通信分野へ事業展開しています。事業を展開する中で、公共自治体様向けのメール配信サービスやWEBの運用・制作サービスなどを始めとして、都道府県レベルの運用や監視などを推進してきました。
今後、公共自治体様,民間企業様問わず事業ドメインをさらに拡大するために、サービス提供の基盤として大阪府が設立した自治体データセンターを引き継ぎ、現在、クラウド時代に適応したサービスやBCP(Business Continiuity Plan)対策などのサービス提供をしています。

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許認可・認証情報セキュリティマネジメントシステム、ISO/IEC27001:2005、JIS Q27001:2006、電気通信事業者(E-7-569)